- コネクタ名:
Scribe - 認証:Scribeアカウントによる OAuth サインイン、APIキー不要
- スコープ:ワークスペース。読み取りは自動承認、書き込みは確認のうえ実行
仕組み
1
アシスタントを接続
Scribeコネクタを一度追加し、Scribeアカウントでサインインします。
2
自然な言葉で依頼
署名の作成や前四半期のクリック数の確認など、やりたいことをアシスタントに伝えます。
3
Scribeが実行
アシスタントが適切なScribeのツールを呼び出します。コピー&ペーストは不要です。
4
結果を確認
結果が表示され、変更内容は実行前に必ず確認されます。
AIエージェントはScribeで何ができますか?
以下の例は、アシスタントに入力するプロンプトです。読み取り操作はすぐに回答が返ります。書き込み操作は、変更前に確認を求められます。接続する前に
接続の意味サインインすると、アシスタントは利用者本人として、対象のワークスペース内でのみ認証されます。一覧取得やレポート作成などの読み取り操作は自動で実行されます。作成・更新・削除・公開などの書き込み操作は、実行前に確認を求めます。Scribe は OAuth を使用するため、APIキーがアシスタントに保存されることはありません。
Scribe MCPをセットアップ
アシスタントを接続
Claude、ChatGPT、Cursorなどの手順を順を追って解説
スキル
Scribeのワークフロー全体をアシスタントに付与
トラブルシューティング
接続やツールに関する問題を解決
FAQ
アクセス、データ保護、対応アシスタント
ツールリファレンス
Scribe MCPの全ツールを領域別に整理
関連項目
Smartfield
署名に差し込まれるデータ
チームメンバー
署名を配信する対象の人々
分析
表示回数、クリック数、クリック率
連携
ディレクトリ、HRIS、メールを接続
APIリファレンス
MCPサーバーの基盤となるREST API