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CalendlyアカウントをScribeに接続すると、チームのスケジュールリンクが同期され、組織全体のメール署名に組み込めます。このページでは、Scribeが保存するデータの内容を詳しく説明します。

Scribeに保存されるデータ

Scribeは、Calendlyアカウントから、ユーザーごと・イベントタイプごとに1つのカレンダーURLを保存します。
ScribeはCalendlyのデータに読み取り専用でアクセスします。Calendly側の内容を編集することはできません。ScribeはSOC 2 Type II準拠です。