マーケティングとIT、両方のチームに支持される唯一のメール署名管理プラットフォーム。
Scribeは、マーケティングとITがそれぞれの得意分野に集中できるように設計されています。ITは10分程度のシンプルな連携作業を担当。その後はマーケティングがすべてを独立して運用できます。依存関係も遅延もなく、全員の時間を節約できます。ITチームでのScribeの活用
ITチームの関与は、最初の簡単なセットアップだけで完結します。設定が終われば、あとはマーケティングが引き継ぐため、署名に関するITチケットも発生しません。
以上です。全体の所要時間は約10分。あとはマーケティングがScribeを独立して運用でき、ITによる追加対応は必要ありません。
ScribeはSOC 2 Type IIおよびGDPRに準拠しているため、データの保護も安心です。
マーケティングチームでのScribeの活用
ITによる初期セットアップが完了すれば、署名のデザイン・割り当て・配信までマーケティングが完全に管理できます。技術的な知識は不要です。
この自動化レイヤーが稼働すれば、署名の更新はワンクリックで完了します。新しいCTA、プロモーションバナー、キャンペーンビジュアルをチーム全体へ瞬時に展開できます。
Scribeの分析機能では、署名内の各マーケティング要素のコンバージョン率を確認できます。データに基づいて素早く改善を重ねられます。
さらに活用するには
複数のマーケティングキャンペーンを異なるタイムゾーンで同時にスケジュールし、新製品のローンチ、ウェビナーの開催、イベントの告知に合わせてチームの署名を自動更新できます。キャンペーン終了後、署名は自動的に既定の状態に戻るため、古い情報が残り続けることもありません。署名の混乱からブランドの一貫性へ、1週間以内に。
ブランドに統一されたメール署名の展開に、数か月もかける必要はありません。Scribeは、全社規模で最も早く成果を出せる施策の1つです。1時間目:ITがセットアップを開始
- メールプロバイダーを接続
- HRISシステムを接続して署名を自動入力
- Scribe連携をインストール
- 独自ドメインを設定
1日目:マーケティングが仕上げる
- ブランドに沿った署名をデザイン
- チームメンバーに署名を割り当て
- 社内テストを実施
- ワンクリックで全社に署名をインストール
7日目:成果が届く
- ブランド一貫性100%を達成
- 署名キャンペーンの平均CTR 12%
- 署名に関するITチケットはゼロ
- 更新のためにメンバーを追いかける必要なし