以下の手順に従って、Apple Mailに署名を導入してください。
各ユーザーが連携のインストールと設定を行う必要があります。
クラウドベースのインストール。 メールがScribeのサーバーを経由することはありません。
インストールガイド
前提条件
- Scribeアカウント
- Scribeで作成済みの署名が1つ以上あること
- Apple MailがインストールされたmacOS
Scribeデスクトップアプリをダウンロード
各チームメンバーがScribeデスクトップアプリをインストールするのではなく、インストールを一元管理したい場合は、サーバーサイド連携を使用してApple Mail連携を構成することもできます。
連携ページからScribeデスクトップアプリをダウンロードしてください。アプリをアプリケーションフォルダにドラッグ&ドロップして起動
Scribeの認証情報でログイン
ScribeのWebサイトと同じ要領で、Scribeアプリにログインしてください。 Apple Mailのインストールを有効化
設定の歯車をクリックし、Apple Mailを有効化してください。 Apple Mailを開き、設定から署名タブへ移動
Scribe署名を選択
‘All signatures’ タブをクリックします。次に、Scribe署名を連携済みのメールアカウントへドラッグします。 Apple Mailで署名をデフォルトに設定
‘choose your signature’ のフィールドで、Scribe署名を選択します。 チームメンバー向けに署名をインストール
署名一覧から、チームメンバー全員分の署名を一括でインストールするか、段階的に展開するため一つずつインストールします。