ツリーパネルの下部にある Add Block をクリックして、ブロックライブラリを開きます。ブロックは4つのカテゴリに分かれています。
情報ブロック
これらのブロックは、連絡先や個人情報を表示します。通常はSmartfieldsによって、IDプロバイダーからデータが取得されます。
レイアウトブロック
これらのブロックは、署名の構造を制御します。組み合わせ方については列と行でレイアウトを作成するを参照してください。
画像ブロック
署名のビジュアル要素です。
マーケティングブロック
エンゲージメントを高め、外部プラットフォームへ誘導するインタラクティブな要素です。
まず情報ブロックで署名の核となる部分を作り、レイアウトブロックで視覚的に配置してから、マーケティングブロックを追加してエンゲージメントを高めます。ブロックの並べ替え、非表示、削除はいつでも行えます。
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