

Smartfields
テキストブロックが Smartfield(姓・名など)に接続されている場合、パネル上部に Smartfield の接続が表示されます。Smartfield の値はデータソース(Google Workspace、Microsoft 365、または Scribe の内部フィールド)から同期され、チームメンバーごとに自動で反映されます。Google Workspaceなどの外部ソースから同期されたSmartfieldの値は、パネルから直接編集できません。値はソース側から更新されます。フィールドに反映するデータを変更するには、入力アイコンをクリックしてデータソースを切り替えてください。
Smartfieldの接続
Connect Smartfield をクリックすると、任意のテキストブロックをデータフィールドにリンクできます。パネルには2つのカテゴリーが表示されます。- External Data Source:Google WorkspaceまたはMicrosoft 365のフィールド(名、姓、会議リンクなど)
- Internal Data Source:Scribeで直接管理するフィールド(電話番号、Calendlyリンク、ライセンスなど)