以下の手順に従って、Outlook Macに署名をインストールしてください。
各ユーザーが個別に連携をインストール・設定する必要があります。
クラウド型のインストール。 メールがScribeのサーバーを経由することはありません。
インストールガイド
前提条件
- Scribeアカウント
- Scribeで作成済みの署名が1件以上あること
- OutlookがインストールされたmacOS
Scribeデスクトップアプリをダウンロード
この連携は、Microsoft 365クラウドライセンスをお持ちでないユーザー向けです。完全自動化を行う場合は、代わりにMicrosoft 365連携をご利用ください。
連携ページからScribeデスクトップアプリをダウンロードします。アプリをアプリケーションフォルダにドラッグ&ドロップして起動
Scribeのログイン情報でログイン
ScribeのWebサイトと同じ要領で、Scribeアプリにログインします。 Outlookインストールを有効化
設定の歯車をクリックし、Outlookを有効化します。 既定の署名を設定
Scribeの署名を、新規メッセージおよび返信・転送の既定として設定します。 チームの署名をインストール
署名一覧から、チームメンバー向けにすべての署名を一括でインストールするか、段階的な展開のために1件ずつインストールできます。