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以下の手順に従って、Outlook Macに署名をインストールしてください。
各ユーザーが個別に連携をインストール・設定する必要があります。
メール作成時に署名が表示されます。
クラウド型のインストール。 メールがScribeのサーバーを経由することはありません。

インストールガイド

前提条件

  • Scribeアカウント
  • Scribeで作成済みの署名が1件以上あること
  • OutlookがインストールされたmacOS
1

Scribeデスクトップアプリをダウンロード

この連携は、Microsoft 365のクラウドライセンスをお持ちでないユーザー向けです。完全な自動化には、代わりにMicrosoft 365連携をご利用ください。
連携ページからScribeデスクトップアプリをダウンロードします。
連携ページからScribeデスクトップアプリをダウンロード
2

アプリをアプリケーションフォルダにドラッグ&ドロップして起動

Scribeをアプリケーションフォルダにドラッグ
3

Scribeのログイン情報でログイン

ScribeのWebサイトと同じ要領で、Scribeアプリにログインします。
Scribeデスクトップアプリのログイン画面
4

Outlookインストールを有効化

設定の歯車をクリックし、Outlookを有効化します。
Scribeアプリの設定でメールクライアントを有効化
5

Outlook Macを起動して設定を開く

Outlook Macの設定メニュー
6

署名の設定に移動

署名がハイライトされたOutlookの設定画面
7

既定の署名を設定

Scribeの署名を、新規メッセージおよび返信・転送の既定として設定します。
新規メッセージおよび返信・転送の既定としてScribeの署名を設定
8

チーム署名をインストール

署名一覧から、すべての署名をチームメンバーに一括インストールするか、一つずつインストールして段階的に展開できます。
チームメンバー向けに署名をインストール

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