一元管理によるワンクリック導入。 チームメンバー側の操作は不要です。利用者はメール作成時に署名を確認できます。クラウドベースの導入のため、メールがScribeのサーバーを経由することはありません。
対応プラットフォーム: Web
導入ガイド
1
Salesforce連携を接続
Scribeで Connect Salesforce をクリックして連携を開始します。

ScribeのConnect Salesforceボタン
2
Salesforceアカウントにサインイン
すでにログイン済みの場合、このステップはスキップされます。

Salesforceのサインインページ
3
スコープを承認
承認すると、連携が自動的に接続されます。

Scribeのアクセス権限を表示するSalesforceの認可画面
4
信頼済みURLを設定
Salesforce上で署名を正しく表示するには、Salesforceアカウントの設定で信頼済みドメインを追加する必要があります。Salesforceの設定で Security > Trusted URLs を開き、“New Trusted URL” ボタンをクリックして以下のURLを追加します。CSP Directivesでは ‘img-src’ のみを選択してください。
- *.sendassets.io
- *.sigassets.com

SalesforceのTrusted URLs設定ページ
5
Install team signatures
署名一覧から、チームメンバー全員の署名を一括でインストールするか、段階的に展開するために1人ずつインストールします。

「Install Signatures」ボタンが表示された Scribe の署名一覧
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