一元管理によるワンクリック導入。 チームメンバー側の操作は不要です。利用者はメール作成時に署名を確認できます。クラウドベースの導入のため、メールがScribeのサーバーを経由することはありません。
対応プラットフォーム: Web
導入ガイド
信頼済みURLを設定
Salesforce上で署名を正しく表示するには、Salesforceアカウントの設定で信頼済みドメインを追加する必要があります。Salesforceの設定で Security > Trusted URLs を開き、“New Trusted URL” ボタンをクリックして以下のURLを追加します。CSP Directivesでは ‘img-src’ のみを選択してください。
- *.sendassets.io
- *.sigassets.com

Install team signatures
署名一覧から、チームメンバー全員の署名を一括でインストールするか、段階的に展開するために1人ずつインストールします。

関連記事
- 連携の概要:Scribe署名を展開するすべての方法(クラウド側・サーバー側)。
- Outreach:OutreachにScribe署名をインストールします。
- SalesLoft:SalesloftにScribe署名をインストールします。
- インストール状況とエラー:各インストール状況の意味とエラーの解消方法。


